スキップしてメイン コンテンツに移動

【小型・高機能・低価格】CIOの3in1充電器「NovaWave 3Way+」が気になる理由

 

はじめに

「スマホ・Apple Watch・イヤホンを一括で充電できるスタンドがほしいけど、高いし大きいんだよな…」

そんな風に思っていたガジェット好きのあなたに、ぜひチェックしてほしいのが **CIOの新作充電器「NovaWave 3Way+」**です。

まだ実際に使ったことはないのですが、製品情報を見た瞬間に「これは気になる!」と思ってしまいました。

今回は、NovaWave 3Way+の注目ポイントや、どんな人にフィットするのかを徹底的にご紹介していきます。

こちらからチェック!!


NovaWave 3Way+とは?CIOのこだわりが詰まったミニマル充電器

この製品は、Qi対応スマホ・iPhone・Apple Watch・ワイヤレスイヤホンを同時に充電できる3in1タイプのワイヤレス充電器です。

CIOはこれまでも便利な充電器を多数リリースしてきた日本発ブランド。その最新作とあって、完成度の高さにも期待大です。


NovaWave 3Way+の注目ポイント5つ

1. 手のひらサイズのコンパクト設計

629gの軽量に、折りたたみ形式の設計。ポーチやバッグにすっと入るサイズ感で、出張や旅行にも最適です。

2. 最大15Wの急速ワイヤレス充電

Qi対応スマホは最大15Wの出力に対応しています。iPhoneやAndroidの急速充電も付加なくスムーズに実現可能。

Apple Watchやイヤホンも同時に充電できるので、ゴチャついたデスク周りもすっきりまとまります。

3. USB-C給電で機器を選ばず使える

給電はUSB-Cポートを採用。すでにUSB-Cケーブルを持っていれば、すぐに使い始められます。

コンセントでは、下記のAmazonページでお得に買えることも。
👉 NovaWave 3Way+をAmazonで見る

4. 価格は3,000円台でリーズナブル

3in1の充電器は一般的に5,000円以上が多いなか、NovaWave 3Way+は3,000円台で購入可能。

コスパ重視の人には最適のアイテムです。

5. カラーバリがおしゃれ

グレーやパープルなど、落ち着いた色味のバリエーションがあり、デスクやインテリアとも合わせやすいのも点。


こんな人におすすめ!

  • iPhone、Apple Watch、AirPodsの3台持ちユーザー

  • 省スペース重視でデスクを整理したい人

  • 出張や旅行用のサブ充電器を探している人

  • コスパ重視で価格を抜きに見ている人

  • CIOファンで新商品が気になる人


まとめ

**CIOのNovaWave 3Way+**は、小型・多機能・低価格の3拍子そろったワイヤレス充電器。

すでに充電器を持っている人でも、「デスク用にもう一台」「旅行用にサブ機」として最適です。

気になる方は、Amazonページも見てみてください!

👉 NovaWave 3Way+をAmazonでチェック


最後まで読んでいただきありがとうございます!

このブログでは、副業の記録、カメラやガジェットレビュー、旅行記などを発信しています。
ぜひ他の記事も読んでいってくださいね。

スキ・フォローしていただけると、次回の記事作成の励みになります!

また、「こんなテーマが読みたい!」「このガジェットが気になっている!」など、
リクエストがあればぜひコメントで教えてください。お待ちしています!

Instagramでは写真を中心に投稿しているので、
よかったら見ていってください!
👉 https://www.instagram.com/ryo.cameralife/

▼関連記事もぜひご覧ください!

コメント

このブログの人気の投稿

無印良品が株式分割を発表|株主にとってのメリット・デメリット

  「無印良品」を展開する良品計画は2025年7月11日、 1株を2株に分割 することを発表しました。効力発生日は9月1日で、2019年以来6年ぶりの実施です。本記事では、株主視点でこの株式分割の狙いと影響を整理します。 株式分割の概要と背景 分割スケジュール 基準日 :2025年8月31日(実質8月29日) 効力発生日 :2025年9月1日 目的は株式の流動性向上と投資家層の拡大。期末配当は分割前の株数を基準に算定されます。 業績好調が後押し 2025年8月期第3四半期決算は、営業収益5,910億9,300万円(前年同期比+19.2%)、営業利益594億600万円(同+39.9%)と好調。今期3度目の上方修正も行い、成長基調が鮮明です。 株主メリット 投資単位の引き下げ 株価が半分になり、必要投資額が下がります。これまで高株価で参入をためらっていた個人投資家にとって大きな追い風です。 株主優待の実質拡充 株式分割後も優待条件は変更なし。従来100株必要だった優待が、分割後は実質50株で取得可能になります。 流動性向上 株数が増えることで売買が活発になり、必要な時に売却しやすくなります。 心理的な買いやすさ 同じ資金でより多くの株を保有できることで、投資のハードルが低く感じられます。 株主デメリット・リスク 短期的な株価変動 優待目的保有者の利益確定売りや短期投機資金の流入で、一時的に株価が乱高下する可能性があります。 管理の複雑化 保有株数増加により、配当計算や税務処理がやや煩雑になる場合があります。 手数料負担の増加 売買時の手数料が株数増加で相対的に上がる場合があります(証券会社による)。 市場の反応と投資判断 株価動向 発表翌営業日(7月11日)の株価は前週末比+3.13%の7,198円と上昇。業績上方修正と分割発表が好感されました。 長期投資視点 株式分割自体は企業価値に影響しません。注目すべきは国内外での収益成長力とブランド力の維持です。 株主優待の活用 無印良品の商品を頻繁に購入する株主にとっては、実質的な優待拡充効果が大きな魅力となります。 まとめ 株式分割は 投資家層の拡大と流動性向上 が狙いで、特に長期的な保有を考える投資家にとっては好材料です。一方、短期的な株価...

Apple Watch SE(第2世代)を半年使った正直な感想:結論、最高の便利ガジェット!

はじめに Apple Watchって本当に使えるの?そんな疑問を抱えつつ、僕はApple Watch SE(第2世代)を購入しました。それから半年——今では入浴時以外ほぼずっと着けっぱなし。 この記事では、実際に半年間Apple Watchを使ってみた感想をもとに、「買ってよかった!」「これが便利だった!」と思った点を正直に紹介していきます。30代会社員でガジェット好きなあなたにきっと響くはず。 通知確認が驚くほど快適 スマホを取り出す頻度が激減 Apple Watchを使い始めて最初に感じたのは、「通知がパッと見られるって、こんなに便利なんだ!」ということ。LINEやメール、Slackの通知が手元で確認できるので、いちいちポケットやカバンからiPhoneを取り出す手間が省けます。 仕事中や電車内など、スマホを出しづらいシーンでもサッと確認できるのが本当に便利。返信が必要なときだけスマホを手に取ればOKなので、時間のムダも減りました。 タイマーやPayPayなど、日常の小さなタスクが快適に タイマーで家事も仕事も効率アップ タイマー機能も地味に便利。料理中の茹で時間管理や、仕事中のポモドーロタイマーとしても大活躍しています。腕元で操作できるから、ちょっとしたタイミングでセット・確認ができて、作業効率がグンと上がりました。 PayPay支払いも腕でピッ! コンビニや自販機でのちょっとした支払いも、iPhoneを出さずにApple Watchだけで完結。SuicaやPayPayを登録しておけば、レジ前で慌てることもなく、サッと支払いが済ませられるのが最高です。 睡眠管理が習慣化に繋がる Apple Watchを使い始めてから、毎晩の睡眠時間や睡眠の質をチェックするようになりました。Apple Watchは就寝時間になると「そろそろ寝ましょう」と通知してくれたり、起床後には睡眠の記録を自動で表示してくれたりと、健康管理の意識が高まりました。 これまでは「寝不足かも?」と感覚的に判断していたのが、データで可視化されることで生活リズムの見直しにもつながりました。 健康意識を高める立ち上がり通知 長時間座りっぱなしで作業していると、「1時間以上座っています。少し立ちましょう」という通知が届くんです。これが意外とありがたい。通知をキッカケに立ち上がってストレッチしたり、少し歩いた...